バツイチになって8年だが、いい出会い掲示板があって心身ともに満足
宮城県在住 H.Yさん(46歳)
バツイチになって8年以上が過ぎてしまいました。もう慣れてしまいましたから、一人身の寂しさなんていうのはそんなに感じてはいないのですが、そばに女がいて欲しいと思うことだってあります。やはり人恋しいと思う夜もあります。自分としても、まだまだセックスだって現役だと思っていますから、そんな時は少し虚しい思いもしています。
今でも、朝なんかでも元気な時は、下半身だけは自然に反応してしまいます。そんな時には、ちょっと虚しい話ですけれども、自分で処理しなくてはならないということも多くありました。その時の虚しさといったら、いい年をして、少し情けない思いでもあります。
その虚しい気持ちは年齢とともにさらに増していっているというのが正直なところです。
それでも、こんな秋田県の田舎町でいる自分の立場や年齢も考えてみると、いい出会い掲示板なんてあまり恵まれるものではありません。そんな時に、出会い掲示板サイトで相手を見つけてみるのはどうだろうということを思いつきました。その場合でも、ある程度は年齢の近い熟女の方がいいのかなと思ってはいました。
出会い掲示板サイトでは、どんな女性がどんな状況で相手を探しているのかなとも思っていましたが、「ちょっと、ワケあって12年一緒に暮らしていた夫と別れて、バツイチになってしまいました。そのことは別にいいんですが、やはり体が寂しいんです。やさしく癒してくれる人いませんか」という44歳の県内在住の女性にアプローチしてみました。
「私も、バツイチで、いくらか虚しい思いをすることもあります。再婚云々なんかは考えていませんけれども、下半身だけは、何とか処理しないと、と思っているのですが、そんな前提で会っていただくことでもいいですか」ということをストレートに尋ねてみました。
すると、彼女からも、「私も、体が疼くことがあるというのは、正直なところです。体から入っていく関係でもいいと思っています」という返事がきました。これは、話が早いと思いましたから、積極的にメールしていきました。
こうして、彼女と出会うことが出来ました。最初はどんな女性が現れるのかと、少しドキドキとしていました。本音を言うと、自分の好みではない女性だったらどうしようなどと思っていたのですが、そんな心配は吹っ飛んでしまいました。今では、心身ともに満たしてくれる相手になっています。



